はやさがたりない。

へっぽこぷろぐらまのメモログ

nuxt-community/express-template を使って作成したアプリにアクセスすると「Error: getaddrinfo ENOTFOUND」が発生する

nuxt-community/express-templateをつかって作成したアプリにアクセスすると「Error: getaddrinfo ENOTFOUND」が発生する。
「/api/users」とかにアクセスすると普通にアクセスできる。

根本的な原因は会社のプロキシ。認証プロキシ。こいつはまじで厄介なやつだ。

とりあえず解決策(というか回避策?)としては /plugins/axios.js をちょっと変更する。
開発する時にはいらないので。


これを

let options = {}

こうする

let options = {
  proxy: false
}

optionsにproxyの設定を追加する方法も試したけど、なんかうまく動かない。

もしかしたらこっちを使う方がいいかもしれない。

Setup · Nuxt Axios Module

js memo

React View

Redux Actions -> Dispacher(Reducers) -> Store
  Store が状態をもつ
  ユーザ操作によってActions が発行されて
  Reducer が Storeの状態を更新する


TypeScript
  typings
    TypeScriptの型定義ファイルのパッケージマネージャ
  tslint
  tslint-loader
  ts-loader
    webpackでtsファイルをjsに変換してくれるツール
  karma-typescript-preprocessor
    karmaでtsをテストするためのパッケージ  

Webpack モジュールバンドラー
  js / css / img をモジュール毎に、取りまとめてくれるツール

Jasmine mocha QUnit テストフレームワーク
  unitテスト

Protractor
  e2eテスト

Karma テストランナー
  unitテスト向けテスト実行環境
  e2eならProtractor

Gulp タスクランナー

re:dash インストールメモ

Docker install, machine up and running
$ git clone https://github.com/getredash/redash.git

$ cd redash

$ cp docker-compose-example.yml docker-compose.yml

$ ./setup/docker/create_database.sh

$ docker-compose up

$ docker-machine ls

勉強会用の資料作成した

ちょっと公開できなそうなところは省いてスライドシェアにあげてみた。
気づいたらserveress 0.0.15 から 0.1.5にアップデートされてたので、脳内のアップデートにちょうどいい機会だった。

あんまり突っ込んだ話しても聞いてる人はわけわかんなくなっちゃうだろうなーとか思ったので書くのをやめてしまった。

www.slideshare.net

勉強会を1年運用してみて。

 

いろいろ一人振り返りを書いていたけど消した。

下のブログは今後の参考になりました。

i2key.hateblo.jp

 

うまく巻き込めない言い訳なんか考えてないで
その原因と対策を考えろっつー話ですわ。

とにかくアウトプットをコミットメントして巻き込む作戦

これは一人にはうまくいった(?)がそれ以外にはうまくいっていない。
この人も別の活動を通じて仲良くなれたからコミットメントしてくれている気がする。

俺の各資料は結構聞いている人を置いてきぼりにする自分よがりな資料が多い。
なのでそこの意識を変えてみようと思う。

聞いている人に意識を傾けよう。
自分がこの資料の発表を聞いてどう思うか。
相手が共感してくれるというか、「面白いな」「勉強してかないとやべーな」って
思うような形で伝えられるように心がける。

賛同者というか仲間を増やす

有志で、というのをあまり崩したくなかったがやはり賛同者が必要。
個人の力には限界がある。

なのでしゃべってくれそうな人にお願いをしてみることにしようと思う。
ただ、これは自分が基本的にはみんながいる場所と別の場所にいるので
メールやチャットベースになってしまうことが嫌なところ。

本当は会って直接お願いすべきことだし、こちらの思いも伝わりにくいし
次々回の勉強会(3週間〜1ヶ月後)くらいのものを直接お願いする。

ちゃんと情報をまとめる

情報の不透明性があると思うので
いつ誰がどんなことをしゃべる予定なのか見えるようにする。
あと発表後に直接お礼を言いにいく。

 

勉強会のネタを考える

serverlessについて

サーバレスアーキテクチャ

  • 既存の課題(何が)
  • それらの解決(どうなるか)
  • サーバレスアーキテクチャ概要
  • lambda について
  • api gateway について

serverless

  • 概要
  • シズオカアプリコンテストでの実例
  • 使い方(ディレクトリ構成)
  • テスト
  • デプロイ
  • プラグイン

まとめ

  • serverlessを使った開発の妄想
  • できないこと
  • できること(悩ましいこと)
  • 今後のアプリ開発の妄想

おまけ

  • aws elasticsearch service のデータがいつの間にか消えた件しゃべっときたい